クリンスイ浄水カートリッジの模倣品にご注意ください
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クリンスイ SM302-WT
1:脱塩素のやさしい水に
ヘッドのシャワーキャップ部に内蔵した浄水カートリッジが残留塩素をしっかり除去します。
2:「ウルトラファインバブル」を発生
0.3mm径の296個の穴から約2,900万個/mlのウルトラファインバブルを発生。※1
肌の汚れに吸着して引きはがします。
※1:平均粒径0.09μm 流水:10L/min 試験水:超純水(水温25℃) 計測器Nanosight NS300を用いて第三者機関にてFBIA規格に則り計測
3:手元のボタンでお湯をオンオフ
手元の「一時止水ボタン」で節水も手軽に。
(水圧を逃がすため、完全止水ではありません)
除去対象物質
「JIS S 3201 家庭用浄水器試験方法」で定められた除去対象11物質 ※1 | ![]() |
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1 | 遊離残留塩素 | 消毒用の添加物質ですが、水の味を損うといわれています。 |
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2 | 濁り | 水の中にある微粒子等の濁りを発生させる物質です。 |
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3 | クロロホルム | 3~6の総称を総トリハロメタンとし、水質水源の有機物質と塩素が反応してできるもので、発ガン性や有害性の疑いがあるといわれています。 | ● |
4 | ブロモジクロロメタン | ● | |
5 | ジブロモクロロメタン | ● | |
6 | ブロモホルム | ● | |
7 | テトラクロロエチレン | ドライクリーニング溶剤等に使用され、肝臓・腎臓障害等の影響と発ガン性の疑いがあるといわれています。 | ● |
8 | トリクロロエチレン | 金属用の脱脂洗浄剤等に使用され、肝臓・腎臓障害等の影響と発ガン性の疑いがあるといわれています。 | ● |
9 | 総トリハロメタン | 3~6の総称を総トリハロメタンとし、水質水源の有機物質と塩素が反応してできるもので、発ガン性や有害性の疑いがあるといわれています。 | ● |
10 | CAT(農薬) | 除草剤に広く使用されており内分泌かく乱作用の疑いがあるといわれています。 | ● |
11 | 2-MIB(カビ臭) | 異臭味(カビ臭)の原因物質の1つであり、墨汁臭のような臭いは水の味を損うといわれています。 | ● |
※1: 試験方法:JIS S 3201に基づく |
「浄水器協会」で定められた除去対象3物質 ※2 | |||
12 | PFOS及びPFOA※3 | 撥水加工やコーティング剤等として多くの製品に使用実績があり、有害性が問題視されています。 |
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13 | 鉄(微粒子状) | 多くは水道配管(鉄管)に由来します。赤水などの原因となり、味を損うといわれています。 |
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14 | アルミニウム(中性) | アルミニウム系凝集剤として浄水処理に使われています。 |
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※2: 試験方法:JWPAS B.に基づく ※3: PFOS:ペルフルオロオクタンスルホン酸 PFOA:ぺルフルオロオクタン酸 |
浄水能力
品名 | SM302-WT(浄水カートリッジ1個入り) | ||
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ろ材の種類 | 亜硫酸カルシウム、不織布 | ||
残留塩素低減能力※1 | 3,000L※1 | ||
浄水カートリッジの取替時期の目安 | 1ヶ月(1日12分[8L/分]使用した場合) | ||
※1: 50%除去・浄水器協会JWPAS J.「浄水シャワーの試験方法」による ※予告無く仕様を変更することがあります。 |
ウルトラファインバブル水による、リキッドファンデーションを塗布した手の甲の汚れ落ち試験結果
洗浄力実験の推移(相対値) | ||||
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項目 | 群 | n数 | 塗布直後 | 洗浄30秒後 |
汚れ面積 | 一般水道水 | 6 | 100.0±0.0 | 35.3±9.2 |
ウルトラファインバブル水 | 6 | 100.0±0.0 | 4.8±3.0 | |
※平均値±標準偏差 |
FBIA認証制度で認められた効果は、肌汚れへの洗浄効果です。